カテゴリ:ミュージアム・展覧会( 37 )

名古屋へ(人形教室展)

                                 
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                                    9年も通った人形教室。

                                    行かなくなって(行けなくなって)いつの間にか2年半。

                                    今回は、教室展へ、師匠と皆とその人形たちに会いに行ったのでした。

                                    思い切って師匠の門を叩いた9年前。

                                    
                                    初日のこと今でも思い出す。


                                    カルチャーショック!いかに自分が井の中のカワズであったか!


                                    数え切れない思い出が蘇る(遠い目)


                                    約束していた仲良しAちゃんが、来れなかったのが残念だったけれど

                                    彼女にも春がそこまできていると信じている。

                                    
                                    この歳になると、人生荒波ざんぶりこそれをかいくぐって

                                    逞しく生きていくしかないのだ。

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                                     ハグに始まりハグに終わった再会。

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                                     なくても困らない人形・・・たかが人形。

                                     されど人形を産む苦しみがあったからこそ

                                     深く結びついた絆。

                                     大袈裟に言わせて貰うなら、人形は、自分を現す総合芸術((;・ิ_・ิ) そこまでいうか!

                                     たぶん

                                     いくら遠くに離れていても絆は緩がないよ。


                                     M先生また機会をつくってくださいね。

                                     
                                     Aちゃんもきっとだよ!


                                     その日までさようなら。   


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by hiriko212 | 2014-03-24 09:50 | ミュージアム・展覧会 | Trackback

やったね。

                           今回のやったね!は、

                           器です。

                           もっちろん私じゃなく友人。

                           日本伝統工芸展第60回(福岡)


                          有線七宝草花文飾鉢「千種風光」(ゆうせんしっぽうそうかもんかざり「ちぐさふうこう」)


                          ↑スラスラ読めた人、あなたはそうとう文化人!


                          宮内庁お買い上げになり、オドロキと共に励みになったと

                          以前記事にした友人から案内貰う。 


                          是非に、初日にと思うがままならず昨日やっと拝見叶う。


                          すごくすごくいい!!嗚呼!表現力の貧しさよ!


                          ↑の写真は、写り悪し!というかPC具合によるのかも?できれば拡大でご覧あれ。
                          写真掲載がすんなり叶わぬもどかしさʅ(◞‸◟)ʃ
                          でも、図録写真や、彼女の送ってくれた掲載葉書は美しいの。
                          抹茶碗ほどの大きさを想像していたけれど
                          作品は、直径25cほどの大きめの鉢でした。
                          何方のお好みでどういう風に使われるのだろうなぁ~*:..。♡*゚¨゚・*:..。♡*゚¨゚゚・
                          作品の前でいつまでも佇み鑑賞(感傷)に浸っておったわたくしでありました。


                          それとは別に
                          券を貰っていたので同じ日に行った若手アーティストによるグループ展。

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                          題して「想像しなおし」

                          貧しく寂しくなった脳みそにガツンと一発カツをいれられました (笑)

                          日本伝統工芸展第60回(福岡)は、本日5時まで
                          「想像しなおし」は、23日まで、脳に刺激を受けたいかたどうぞ。
                          福岡市美術館。
by hiriko212 | 2014-02-16 12:05 | ミュージアム・展覧会 | Trackback

逢いとおした (人形展)




                          お知らせです。


                          京都のお茶やさんで、人形展があるとですたい。


                          お近くの方は覗いてみてくれんでっしょうか。


                          イエイエワタシではなかとです。ムスメですたい。


                          (〃 ̄ー ̄〃)テレ 

                          
                          照れもあってご当地ことばで案内しましたとです。…(ムスメが照れるならわかるけど 笑 )



                          京都のお茶やさんといえば一見さんおことわり。

                          入場料が入りますが…


                          力のある作家さんばかりなので(畏れ多くもムスメはラッキーなことでして末席参加叶う也)

                          見応えあります。


                          2日間なので、ワタシメも(好きな作家も出品♡)ちょこっと逢いに行こうかなどと


                          胸ワクワクさせておるところでございます。



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                          盛会を祈って…。

                          詳しいことはこちらで。


                          


                          
by hiriko212 | 2013-09-21 09:42 | ミュージアム・展覧会 | Trackback

中国展

                            領土や文化財をめぐり

                            きな臭い匂いプンプンの隣国。


                            今回は、難しいハナシ横において


                            頂いた券で紀元前7~8世紀からの中国の発掘品諸々


                            見物に行きました。


                            九州国立博物館。



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                             兵馬俑は↑の写真ともう一体だけでしたが


                             近世までの貴族、王族の埋葬品、が其々の戦勝者(統治者)ごとに

                             仕分けされており、時代ごとのブースで1分~2分の映像つき


                             歴史に疎いワタシにはとても解りやすい展覧会でありました。


                             両国の関係者、これだけ膨大な数をご苦労様<(_ _)> 


                             それにしても、ウイークディというのに、多かった~~。


                             後が混んでいるので、のんびりとは見れなかった。


                             どうでもいいけど…


                             ワタシの前をすすむお兄さんは、一昔前の暴走族風 笑


                             すばらしい(笑) リーゼント頭に雪駄履き、真っ白いジャンバーの背中には「龍」が踊っていたよ。


                             しかも手抜くこともなく、舐めるように見物していた。



                             ある一角でうん千年前のベルトを(もちろんレプリカ)鏡の前で


                             ご自由につけてみて とあったのでもちろん試着。


                             皮のベルトに穴があいていて、バックルが象牙のテナガザル。


                             片方の長い手がベルトの穴にスポンと入っておしゃれ~~~


                             ワタシの方がリーゼント青年より一足早くベルトをつかんだら


                             (4本ぶらさがっていた)ワタシのは子供用だったらしく、恥をかく。


                             リーゼントは、笑いつつ、もうひとつ長いベルトをワタシにとってくれた。


                             なんだいいやつじゃん 笑 「よくお似合いよ」 



                             お昼は、傍のレストラン


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                             途中ではぐれてしまいすっかり待たせた友人たちとの久しぶりのランチ。


                             ここの食事処って、初めてだけど…ここからみると


                             この博物館、山の中。自然が少し壊れちゃったかも。。。だけど


                             これ以上は、壊さないので許してね。



                             大宰府の散策、〆は、いつもここ(維新の宿)松屋


                             お抹茶と梅が枝もち。


                             薩摩藩の定宿になっていたので、維新のスーパーヒーローたちの


                             逸話がたくさん。   そして


                             お気に入りは、手入れの行き届いた中庭。


                             季節ごとの美しいモミジたちが「ようきたね」と迎えてくれる。


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                             テーブルにはいつも草花が。

                             平和で穏やかな一日。


                             いつまでも近隣が平和でありますように…(願)。




                             






                             

                              
by hiriko212 | 2013-09-13 16:38 | ミュージアム・展覧会 | Trackback

柿原 聡 展



                                                  明日までです。
                                                  今日

                                                  柿原 聡 展

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                          会場 石橋文化センター一階ギャラリー。



                          柿原氏が既に故人になっておられたとは・・・。


                          展覧会を、アトリエで催されるのが楽しみでした。


                          ワタシは水彩画しか知らない。特に 静物、花の絵。


                          いつかは、ワタシの手元にと、密かに ネラッテおりましたのに…。


                          


                          地域の芸術文化に功績を残しはしても


                          「無所属」を通されたのが氏らしさでもある。


                          ワタシが盆栽に目覚めたのも


                          アトリエの雑木の盆栽があまりに自然で、この上なくステキだったから。


                          氏は「かんたんだよ。伸びてきたら上をバーッと刈るだけ」


                          そのとおりにしてもう10年以上経つかえで林の盆栽がいまだに健在。


                          今回270の作品が一堂に並んでいる。


                          油彩、水彩、版画。 よく集められたなぁと奥さまのご苦労がしのばれる。


                          ワタシはやはり、水彩の花と、木の実たちががいつまでもココロに残る。


                          明日は(あ・もう日が変わった~)100%雨


                          それでも観てほしい。 


                          花の絵。 とくに「椿」は、息をのむことまちがいなし(キッパリ)



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                           美術館の窓の外、コイサギが、そぼ降る雨の中を・・・。



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by hiriko212 | 2013-09-01 00:17 | ミュージアム・展覧会 | Trackback

師匠の展覧会へ (京都) その1


              師匠の展覧会が京都駅のデパートで開催中。

              なかよし弟子仲間が、京都へ集まりました。

              お近くの方(巡回予定)。

              どうぞ昭和を堪能してください。

              団塊青年元乙女。ワタシ達のこども時代。もうたまりませんですよ~~♬.*:・


              いろんなことがあり今は活動休止のわたくし。

              師匠はじめ皆と会えたことで元気の種がポッと芽吹いたような(^-^)

              そんな気がした一日でした。

              ワタシは前日早くから京都入りしていたので曇天の京都を歩き回り
            
              当日は、朝飯前に、バスに乗り、哲学の道のさくらに会いに…。

              待ち合わせの時間から展覧会場を見。師匠の解説。作品を嘗め回すように見。

              デパートの中で食事をとり、喫茶室でお茶をし、又場所を変えお茶&甘いの。

              つもるハナシに時間は瞬く間。

              開催中のデパートからなんと一歩も出ずじまい!!。

              遠くから集まった友人たち、せっかくの京のさくらは見なし。

              と思いきや

              ワタシを送ってくれたあと、夜桜見物に出かけ帰路に着いたとメールあり。

            
              散る花も未だの満開の京さくら。

              皆がさくらに酔うことできてよかった~~。

              花は誰にでも平等にその美しさ与えてくれるものだから。

              富める者も貧しい者も。

              悩める者も幸せな者も。

              元気な者も病気持ちも。

              ほんの一瞬だからなおさら心に残るのかもね。
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              哲学の道。

              

              

                           

         
              

              


              

              
by hiriko212 | 2013-04-05 13:09 | ミュージアム・展覧会 | Trackback

お里帰り その弐





                         その日、稽古(お茶)がえり。

                         着替える暇もなく、着物のまま電車に乗って

                         出かけました。


                         ワタシのいちばん観たかったもの。 (チラとニュースで流れたの)

                         わたしのいちばん好きな美術館「福岡市立博物館」で。

                         題して「着物ビューティ」・・・・むかしの着物の展覧会。

                         はずかしながら

                         この展覧会が、ボストン美術館の所蔵ビゲローさんの

                         収集品の一部が展示されていること全く知らずにでかけたのでした。

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                         改めてビゲローさんの審美眼の素晴らしさ。
                         (日本文化に関心を寄せた外人さんは数あれど、染色品、小袖類
                         能装束、舞楽装束、の蒐集は彼の右に出る者おりません。
                         しかも…江戸時代のあらゆる階層の小袖やカタビラ(ひとえの着物)
                         そのいずれもが、すばらしい保存状態!
                         その中に、小袖雛形本などの冊子まで時代を経て出現。
                         その経緯は定かではないけど、たぶんビゲローさんの所蔵だったとされております。

                         いかに日本の文化に深い関心と愛情をもっていたかを

                         しみじみ。。。。 (-ι_- ) 思い知らされたのでした。

                         尤も、彼のコレクションが展示されているのは膨大な染色品(1000点の内、小袖30のうちの今回17着)

                         後は、学校、個人蔵。満足のいく数でした。19日後期展示替え。

                         ボストン美術館蔵の17着以外すべて入れ替えになります。

                         (行かなくっちゃ!)

                         


                         時代時代で、女性の好みは変わるのですね。

                         江戸が粋と思っておりましたが、明治前期の地味ごのみには

                         ため息がでます。

                         絹、黒やグレイが好まれ、柄は裾にほんの少々。

                         その狭い範囲にいかに趣のある柄を配するかが腕のみせどころ。

                         黒地に極細のねずみ色の松の木、葉は、金糸の繍。しかも

                         静止時は無地。歩き出すとおくみの裏にその刺繍がちらりちらり・・・タマリマセン
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                         現代に向かうほど柄は大胆かつ鮮烈に…。

                         ただ、うれしいことに昨今のレトロブームでむかしの着物が見直され

                         衰退の一途を少しだけ免れたか?・・・にみえますが、、、、

                         この素晴らしい文化是非とも後世にのこしてもらいたい。イヤ残りますとも。

                         ワタシもコレクターのハシクレ・・・・・イエイエ コレクターだなんてトテモトテモʅ(◞‸◟)ʃ
                        
                         帰って改めて数枚出してみたのでした。

                         そうしてその保管のまずさに冷汗がたらりと出たのであります。

                         この2・3日部屋干し(着物の場合なんと言いましたっけ。。?)しています。

                         数少ないコレクションの中でイチオシは…。

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                           江戸時代、打ちかけの着物。次女の結婚式にて慎みて着用。

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                         つまの紅、擦れておりましたのでがまぶせ(繕う)しました。 (-_-;)


                         お色直しは、知人から頂いた100年前の着物を…。

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                                   ↓ これによく似たものが展示してあったの!


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                          それにしても保管のまずさよ!

                          先達お許しくだされ・・・。

                          以後気をつけますよって…。




                         ★仕方なく着物で出かけたら、。
                           着物で入場した者だけの特典がありました。
                           旅行などが当たるくじびき! ワクワク 当たったらどうしよう…笑。

                           写真を撮って会場に貼り付けます。(申し出てください)
                           手を挙げたかったけど小心者のワタクシには
                           とても勇気がなくて・・・ホホ歩歩・・



                         

                         

                         
by hiriko212 | 2013-03-07 22:43 | ミュージアム・展覧会 | Trackback

お里がえり  その壱。

                 

                 その昔、日本の文化にぞっこんのアメリカの大金持ちさんに

                 た~~くさんのお宝が渡りました。

                 そのおかげで日本人は、自分の価値にめざめたのでしょう。

                 

                 たびたび我が国のお宝をたかだかの保険と借り賃をだし

                 わたしたち拝ませていただいております。

                 でも、タイムカプセルからとびだしたいろんなお宝は

                 目にも鮮やか。


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                 お国に眠っていたばかりではこうはいきませんよね。

                 他国のお金持ちに感謝すべきでしょう。

                 しかも、ポンと美術館(ボストン)に寄贈ですからね。


                 むかし、大英博物館に行ったとき(ツァー)

                 日本の芸術品がどんだけ奪われてるのか(!!☜過激)

                 そこだけシンから覗いたっけ。。。

                 歳とった今(穏やか 笑)では・・・

                 逆に大英帝国に(^人^)カンシャ


            
                 ボストン美術館(九州国立博物館)の展示に合わせ

                 石橋美術館、有馬記念館とその時代の立役者たちの作品が

                 一斉に集結。

                 むかしむかしの文化を大好きな(決して詳しくはないヨただ好きなだけ)ワタクシ。

                 ふらつく腰をさらしに巻いて行ってきました   笑 。すべてネ。





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                            (有馬記念館(久留米)は、主にモノトーン(水墨画)と茶器。
                            記念館から梅林寺までは、自然豊かな筑後川沿いを歩く。
                             
                            新幹線と在来線。湯布院の森号が頭の上を通過。
                            このような角度から眺めたのは初めてで、爆音に@@@@)

                 

                 おはなしキュウコクボストン美術館展に戻りまして…


                 改めてむかしの立役者にぞっこんです。

                 仏画、仏像はワタシにとって猫に小判。

                 ワタシがワクワクしたのはふたつの絵巻。

                 そのうちの「吉備大臣乳頭入唐絵巻。」☜これにゅうとうではなくにっとうと読むのね。

                 なんとも漫画チックで微笑ましい。

                 空想で空を飛ぶふたりの大臣たち。陰からこっそりのぞく大臣の目のおちゃめなこと!。


                 
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                 それにしても絵巻、展示のご苦労お察しします。

                 すべて見れるとは思わなかった…。


                                                     つづく。

                 

                 




                 

                 




                 
                 
by hiriko212 | 2013-03-03 14:55 | ミュージアム・展覧会 | Trackback

おお目玉。

                  キュウコク(九州国立博物館)

                  ベルリン国立美術館展へ行く。

                  九州初フェルメール、日本初フェルメール真珠の首飾り…と

                  煽られ 笑

                  昨今人気のフェルメールさまを謹んで観覧すべく

                  混み合うのを避け朝イチで行ったのであります。


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                  出入口はわんさかわんさか

                  フェルメールグッズ どこもかしこも↑の写真だらけ

                  ハンカチ・メモ帳・ファイルはもちろんメガネ拭き…

                  すごいなぁフェルメールさまの威光って…などと思いつつ入場。




                  

                  

つづいて・・・
by hiriko212 | 2012-11-23 00:08 | ミュージアム・展覧会 | Trackback

おでかけその1



               この二日間(19・20日)、ハナマル秋晴れ。

               天空(チトオーバーカナ?)から湾を見下せる

               お気に入りの都市高速に乗り

               娘たちと出掛けたところは…

               築百数十年の古民家ギャラリー。

               
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               人形繋がりv-roseさんの人形を是非にこの目で見せていただきたくて…。

               ワタシの人形とはジャンルも違うし

               ビスク人形って、ソースだもん。

               ワタシの分野はサシズメ醤油でしょう  ァははは・・


               ところが…娘共々 ノックアウト! 
   



               友から聞かされていて気にはなっていたのですが・・・

               ビスク人形ブリュ・ジュン(リプロ)


               その気品漂う深い海の色をした瞳は

               わたしたちのハートを鷲頭神(ワシズカミ)。

               

               

              

               思いもかけず


               我が家へやってきてくれそうです。

               ハイカラでもない我が家。

               どちらかといえば醤油ムードまんまん 笑 

               馴染んでくれるかどうか

               チト心配ではありますがお待ち申し上げております。


                           後日お披露目します故 まっててね。

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by hiriko212 | 2012-10-21 00:22 | ミュージアム・展覧会 | Trackback